股関節痛でお悩みの方へ

受話器を取ると…

「変形性股関節症で、もうこれ以上は、手術しか選択肢がないと言われたんですけど・・・」

「臼蓋形成不全と診断されて、もう、歳なのであきらめているんですけど・・・」

「他で、原因がわからないと言われて断られたんですけど・・・」

「痛み難民(どこに行っても治らない)ですけど・・・」

はじめての予約の電話でこのようにおっしゃる方も少なくありません。

他にも

ロキソニンがだんだん効かなくなってきたという人。

リハビリに毎日通ったのに痛みがとれなかったという人。

リリカを処方されたが、めまいやふらつきがひどく痛みは変わらなかったという人。

手術をしても全く痛みがとれず辛い毎日を送っていたという人。

などなど…

なぜ?こんなにも股関節の痛みで多くの人が苦しんでいるのでしょうか?

この記事では、痛みが治らない理由と早く治るための秘密をご紹介します。

本気で股関節の痛みを治したいという方だけお読みください。

※施術中は電話に出れません。その際は留守番電話にお名前と電話番号をお残しください。折り返しご連絡致します。

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このようなお悩みを解決します。

股関節が痛いと歩くという生活する上で最も必要な動作に支障がでてきます。

痛み回復センター東京では変形性股関節症のこのようなお悩みを解決します。

  • 股関節が痛くて長く歩けない
  • 歩き方が不自然になった
  • 股関節の他に腰や膝が痛い
  • つまずきやすくなった
  • 靴下が履きずらい
  • 足の爪が切れない
  • 階段の昇り降りがつらい
  • 痛くて家事や育児が大変。
  • 仕事に集中できない。
  • 手術をしても痛みがとれない。など

そのほかにも、痛みで眠れなかったり、寝返りがうてない人もいるでしょう。

まずは、1秒でも早く日常生活に支障がでない状態にし、痛みに対する不安を減らすことが大切です。

痛みと不安は絶対に長引かせてはいけません。

なぜなら、、、

半年後、1年後…後悔しないために。

初めて股関節痛を経験したときは、急に痛みが走りビックリしたと思います。

何で!?と思うぐらい痛くなります。

痛みは確かにつらいです。その気持ちはわかります。

しかし、本当につらいのは痛みが長引く(慢性化する)ことによる不安や恐怖です。

いつまで続くかわからない不安、行動が制限された生活、薬が手放せない、といった痛み以外のつらさは本当に深刻です。

痛みと不安で仕事を辞めた人、大好きな趣味をあきらめた人、外出するのが怖くなってしまった人など…

痛みが慢性化すると、未来の人生までもが変わってしまいます。

何かのご縁で、この記事を読んで頂いたあなたにはそうなってほしくありません。

間違った選択をしないためにも、自分のカラダにほんの少し興味を持って正しい知識と痛みを防ぐ方法を身につけてください。

あなたが痛みを克服し、本来の健康なカラダを最短で取り戻すために痛み回復センター東京は全力でサポートします。

年々増え続ける
薬や注射で治らない痛み

ご紹介やホームページを見てお越しになる方の8割以上は整形外科、整骨院、ペインクリニックに通っても痛みが改善しなかったという方です。

当店は場所がら、有名な病院、整形外科、治療院に囲まれているため、名医やゴッドハンドといわれるところで治らなかった方にもご利用いただいております。

悲しいことに、治らなかった方から聞くのはこのような言葉です・・・

「ただ原因不明とだけ言われ、湿布を渡されたため、見放された感じがしました。」40代女性

「整形外科や整骨院に通っていてもどんどん悪くなっていき、自分ではもうどうしたらいいかわからなくなりとても不安でした。」70代女性

「手術しても治らないかもしれないとサジを投げられました。」50代女性

・・・もしかしたらあなたも同じような経験をされているかもしれません。

悲しい現実ですが、ある意味これは当然なのです。

なぜなら、整形外科はケガの専門家であり、痛みの専門家ではないからです。

ケガや骨折の治療は得意ですが、痛みの治療は苦手です。

特に慢性の痛みに関しては完全にお手上げです

痛みの専門家でない整形外科で痛みを治して欲しいというのは「ラーメン屋でパスタを注文するようなもの」なのです。

こんな間違いしていませんか?

多くの医師や治療者がケガの治療と痛みの治療を混同しています。

ケガ=痛みではない

ケガや骨折が治っても痛みが治らないという人がいます。反対に、ケガや骨折をしていなくても痛いという人がいます。

具体的には、骨や軟骨に変形がなくても痛みを感じる人もいれば、逆に、骨や軟骨に異常があっても痛みを感じない人もいるということです。

更にいえば、変形性股関節症と診断されて手術を勧められている人でも、痛みを強く感じる日もあれば、痛みが気にならないという日もあります。

これらはケガ(骨や軟骨の変形)=痛みという従来の考え方では矛盾が多すぎて説明ができません。

医師や治療家も含めて多くの人がこのような勘違いをしています。

ケガの治療と痛みの治療を一緒だと思っている。

変形性股関節症、臼蓋形成不全など、骨や軟骨の変形が痛みの原因だと信じている。

治療する側の人間がケガの治療と痛みの治療を混同しているから患者さんが痛みを訴えているにもかかわらず「どこも異常ありませんけど、(本当に)痛いですか?(痛いはずはないんだけど)じゃあ、とりあえず痛み止めの薬と湿布を出しときますね」という会話になるのです。

あなたは本当に骨や軟骨の変形が痛みの原因だと信じておられますか?

本当に骨や軟骨の変形が痛みの原因であれば、彼らが言うように一生付き合うか、最終的には手術を選択することになります。

しかし、ご存知のとおり、手術をしたとしても痛みが治るとは限りません。

海外では骨や軟骨の変形が痛みの原因だと信じている医師はいない

椎間板変性を腰痛の原因と考える脊椎外科医は23%のみで、その患者に固定術か椎間板置換術を選択すると答えた脊椎外科医はわずか1%しかいない。

もし自分が患者なら99%が保存療法か放置すると回答。

Hanley EN Jr, Herkowitz HN, Kirkpatrick JS, Wang JC, Chen MN, Kang JD. J Bone Joint Surg Am

では、薬も注射も効かない、手術をしても痛みが変わらない痛みはいったい、どうすればいいのでしょうか?

有名整形外科で治らない痛みが
整体で嘘のように改善する
3つの秘密

このままいくと手術しかないのか…

と悩んでいた人が数回の施術で嘘のように痛みがなくなるというケースは珍しくありません。

このような話をすると

「名医やゴッドハンドでも治らなかった坐骨神経痛が整体で本当に治るの?」

と、疑いを持たれるかもしれません。

当たり前のことですが・・・

整体だろうと何だろうと、あなたの痛みをきちんと理解し、あなたの痛みに合ったアプローチをすれば

確実に「あなたの望む結果」を手に入れることができるのです

言い換えると、いくら名医やゴッドハンドと騒がれていても、根本的に治療法が間違っていたら、いくら治療を受けても治らないということなのです。

当店で改善された患者さんには・・・

「今まで間違った治療を受けていたことに気づきました」50代男性

「4回目ぐらいから痛みが気にならなくなり、手放せなかった痛み止めの薬や、ロキソニンテープが全くいらなくなりました。」60代女性

「何年かぶりに杖が要らなくなり、家事も買い物もできるほど痛みが楽になりました。」70代女性

「体がスムーズに動くようになり、あきらめていたヨガも再開できました。痛みを忘れる時間が増えて嬉しいです。」50代女性

「初回はあまりわかりませんでしたが、3回目から急に楽な状態が続くようになりました。あきらめずに通ってよかったです。」30代女性

というお喜びの声をいただいております。

ただ、こういった成果を得られた患者さんも実際に施術を受けるまでは…

「はじめは半信半疑でした。」

「本当に痛みが楽になるのか不安でした。」

「私の痛みは他の人のようにはよくならないかも?」

というような不安を最初は持たれていました。

しかし、アプローチ方法を間違えなければ

誰でも痛みの苦痛から解放された生活を手に入れることができるのです

それには多くの人が見落としている「痛みを治りにくくしているもの」に気づく必要があります。

これに気づかないとどんな治療を受けてもほとんど効果はありません。

秘密その1

あなたに1つお聞きしたいことがあります。

あなたは今まで医師や治療者に詳しく痛みの説明をしてもらったことはありますか?

骨や軟骨の見た目、姿勢や運動不足の説明ではなく「痛み」の説明です。

このような体験をされた方もいるのではないでしょうか?

「痛みの原因などの説明は一切ありませんでした。質問をしても納得できる答えは返ってきませんでした。」60代 女性

「痛みの原因や治療法に疑問を感じながら通院していました」40代女性

「痛みについての詳しい説明もなく、ベルトコンベアのような流れ作業の治療に強い不満と不安を感じていました。」50代女性

世界各国の腰痛の診療ガイドラインや慢性疼痛のガイドライン、多くの論文やエビデンス(科学的根拠)では、患者さんが痛みについて正しい知識を得ることで治療効果が上がったという実例がいくつも報告されています。

逆に言えば、誤った知識が痛みを治りにくくしているのです。

医師や治療者の一言で痛みが治りにくくなっている例もあり、ある意味、慢性疼痛は医原病でもあるのです。

海外では「正しい痛みの知識を教えて痛みを治す」ペインコーチという職業があるほど、痛みを正しく知ること自体が効果的な治療法なのです。

当店では痛みの説明をしている最中に痛みが楽になることも珍しくありません。

正直に言うと、8だった痛みが2になる、歩けなかったのが歩けるようになるなど、話だけで劇的に改善される方もいます。

(痛みの専門家向けセミナー講師もやっています)

「わかりやすい説明を聞いてやっと痛みの謎が解けました」40代女性

「丁寧な説明で不安がなくなり、体も心もとても楽になりました」40代男性

「痛みに対する疑問を一つ一つ答えていただきスッキリしました」50代女性

痛みを知り、治らない理由に気づけば、もう、Webや治療者の誤った情報で不安になることは二度とありません。

またいつ痛くなるかと不安を抱えて生活する必要もありません。

たとえ再発したとしても焦ってパニックになることも、一人で悩むこともありません。

「自分の痛みを正しく知ること」

シンプルですが、これが、整形外科で治らない痛みが整体で改善する秘密です。

秘密その2

あなたは痛みに3つの顔があることをご存知ですか?

1つ目は感覚。どこがどれだけ痛いかという体が感じる痛み

2つ目は認知。痛みをどう受け止めるかという脳による痛み

3つ目は情動。痛みがどれだけ嫌かという感情による痛み

痛みにはこの3つの側面があります。

3つがそれぞれ別々に別れているのではなく、感覚、認知、情動、この3つがミックスされてひとつの痛みになっているのです。

一人一人個性があるように痛みのミックスの割合によって痛みの個性も変わってきます。

楽しいことをしているときは痛みが軽くなるのはなぜか?というのもこの3つが関連しているのです。

痛みの三要素

痛み=筋肉x思考x感情

 

3つのアプローチ

感覚の要素が多い痛みには主に筋肉からアプローチをしますが、認知の要素が多い痛みには痛みを正しく知ってもらうための説明をします。

感情の要素が多い痛みには痛みに対する不安を取り除くアプローチをします。

後述する筋肉へのアプローチももちろん大切ですが、特に慢性化した痛みでは、この思考と感情へのアプローチがものすごく重要になります。

痛みをどう捉え、どのような感情を抱き、どういう行動をとるかということが痛みの慢性化の分岐点になるのです。

痛みに対する考え方、受け止め方、感情が変われば行動が変わります。

そして、行動が変われば痛みが変わります。

これが慢性の痛みに対する新しいアプローチです。

今までの治療と全く違う考え方で痛みだけでなく精神的にも楽になりました。40代男性

痛みに対する不安がなくなった安心感と施術のリラックス効果で気持ちが前向きになりました。40代女性

我々は機械ではなく人間なので、体だけにアプローチしても治りません。

痛みの感覚だけにアプローチするのは薬や注射と同じ対処療法です。

痛みがなくなっても、またいつ痛くなるか不安を抱えながら生活するのでは意味がありません。

せっかく動ける体になったのに怖くて何もできなくなってしまいます。

痛みに対する不安は新たな痛みを生み出します

慢性化した痛みを根本から治すのであれば体だけ、症状だけ見ていても治りません。

「痛みだけではなく痛みの全体像をみる」

これが、整形外科で治らない痛みが整体で改善する秘密その2です。

そして、最後は・・・

秘密その3

整形外科や治療院であなたはこのような指示を受けたかもしれません。

筋力が低下しているので筋トレをしてください

体が硬いのでストレッチをしてください

結果、痛みは改善しましたか?

筋力も筋肉の柔軟性も痛みとは関係ありません。体を動かすという意味では間違いではありませんが、痛みと関連しているのは筋肉の緊張です。

筋肉の弛緩不全と言ったりしますが、筋肉の力が抜けない状態です。自分ではリラックスしているつもりでも、リラックスできていない状態です。

この状態が長く続いて習慣化すると…

緊張している状態が普通になり、リラックスしようとしても自分ではリラックスすることができなくなります。

特に、慢性的な痛みを抱えている人は「痛み」に対して過敏に反応してしまうので「痛くなりそう」と想像しただけでも体がこわばってしまいます。

眠っている時も体が緊張していませんか?
痛みで目が覚めたり、寝起きに痛くなったりしませんか?

100メートルも連続歩行できない、立ち上がりの時に激痛が走るというのも、必要以上に筋肉が力んでいるのかもしれません。

もちろん、緊張することや、適度な緊張は問題ありません。

持続する緊張、過度な緊張が痛みやしびれになるのです。

この持続する緊張や過度な緊張で力が抜けなくなっている筋肉を独自の手技で緩めます。

痛みの原因である筋肉を緩めることで痛みが楽になります。

施術の目的は筋肉の緊張を緩めることですから、心地よい刺激で、女性や整体が初めての方にも安心して受けていただけます。

強い刺激を与えたり、痛みを我慢しながらの施術は逆効果になるのでいたしません。

当店の手技はリハビリやマッサージとは違い、力を抜く、緊張を緩めるという発想から生まれた独自の手技です。

痛いところが痛みの原因ではない

いくら腰を揉んでも腰痛が治らない、いくら肩を揉んでも肩こりが治らない、という経験がある人もいるかもしれませんが、痛いところが痛みの原因とは限りません。

ほとんどの痛みが痛いところ以外にも問題があります。

「原因が別のところにあるという説明を聞いてようやく納得できました」40代女性

「痛いところだけが原因ではないことを知りました」50代男性

痛いところだけを部分的に「治す」のではなく、全体のバランスを整えていく過程で痛みが「治る」のです。

整形外科では骨は診ますが筋肉は診ません。痛いところは診ますが、全身のバランスは診ませんし、診れません。

根本的に、診るところと治療する場所が間違っていたら、いくら治療を受けても治ないのは当然です。

ここだけの話…整体で改善するのですから、治らないほとんどの股関節痛は骨や軟骨の問題ではなく、筋肉の緊張によるものということになります。

「筋肉の緊張を緩め全身のバランスを整える」

これが、整形外科で治らない痛みが整体で改善する秘密その3です。

他にも痛みを改善するための秘密はありますが、それはまた機会があればお話しいたします。

「もう登山はできないと言われ
目の前が真っ暗になりました」

大好きなことができない辛さは本人にしかわかりません。思い通りにならない焦りや怒り。諦めきれない悔しさや悲しみ。

多くの方は痛みの辛さはもちろんですが、痛みによって日常生活や自分のやりたいことが制限されることの辛さに苦しんでいます。

誰がなんと言おうと、あなたが健康を諦める理由にはなりません。

痛みが治ったらあなたがやりたいことは何ですか?

あなたの大切にしているものは何ですか?

もっと仕事に打ち込みたいですか?もっと楽に家事や子育てをしたいですか?

ゴルフやテニス?ヨガやダンスを楽しみたいですか?

旅行に行きたい?山に登りたい?趣味を楽しみたいですか?

もっと孫と遊びたい!もっと、もっと子供の笑顔が見たい!?

人それぞれ色々な思いがあります。

私は「痛みをとる」という最優先のゴールはもちろん、その先にあるあなたの望む本当のゴールを応援していきたいと思っています。

痛みもなくなり、全身も楽になりました。すぐに体調を崩していた自分の体に自信が持てるようになりました。40代女性

痛みで駅まで歩くことができませんでしたが治療を始めて3ヶ月で仕事に復帰することができました。50代女性

や再発を防ぎたい。

  • これ以上痛くならないか心配。
  • 何度も繰り返す痛みにうんざり。
  • 痛みに振り回されている今の生活が嫌だ。
  • 痛みを気にせず、思いっきりカラダを動かしたい。

や手術に頼りたくない。

  • 薬を手放したい。
  • 薬の副作用が心配。
  • 薬や注射では効果が感じられない。
  • 手術は絶対に避けたい。

の治療に不信感や疑問を感じている。

  • 1ヶ月以上続けているが効果がない。
  • 悪くなるといけないから、なんとなく続けている。
  • 話も聞いてくれないし、説明もよくわからない。

の方体が初めての方

  • 痛い整体や、強い刺激が苦手。
  • リラックスするのが苦手。
  • 隣の人が気になる。など。

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追伸 痛みの原因は●●です!

皆さんそれぞれ痛くて立っていられない、座れない、歩けない、仕事ができない、運動ができない、趣味ができないなど色々な悩みを抱えています。

なぜなら病院で治らないからです。薬や注射で治らないからです。

そして、どこに行っていいのかわからない、何をしたらいいのかわからない、誰の言うことを聞いたらいいのかわからないと言う状態になってしまいます。

筋トレ、ストレッチはやったほうがいいのか?
姿勢や骨盤の歪みを直さなければいけないのか?

痛み難民です。手術しかないと言われました。2件ほど断られました。登山はできないと言われました。。。


なぜ病院で治らないのでしょう?


なぜなら、ケガの治療と痛みの治療は違うからです。
ケガによる痛み(急性痛)となかなか治らない痛み(慢性痛)では治療方法が全く異なります。

お医者さんは病気やケガを治す専門家ですが、残念ながら痛みを治す専門家ではありません。

痛み止めの薬もケガによる炎症の痛みには効きますが、痛みが慢性化してくると効かなくなってしまいます。
ケガが治っても痛みは治らないという状態です。

整形外科ではレントゲンやMRIの画像を見ながら「骨や軟骨」の説明はしてくれますが、痛みの説明はしてくれませんし、誰も痛みについて教えてくれないのです。

骨や軟骨が痛みの本当の原因であれば手術しか選択肢はありませんし、手術で原因を取り除けば100%治るということになります。


しかし、そんな単純な話ではありません。


人間は機械ではありません


同じ症状に同じ診断をし同じ治療をして治る人と治らない人がいるのは他に原因があるからです。

そして、その原因は、残念ながら整形外科の守備範囲外なのです。

老化現象、姿勢が悪い、骨盤がゆがんでいる、筋力がない、体が硬い、、、など、まだまだたくさんの勘違いがあります。

「痛みの原因は⚫️⚫️です!」

と腕を組みながら自信満々に言っている人も残念ながら勘違いです。

なぜなら、痛みの原因は一つではないからです。

急に痛くなった痛みでも痛くなるまでのストーリー(時間的経緯)や痛みの背景(環境)など多くの要因が複雑に絡み合った結果としての痛みです。

だから、痛みは一人一人違うのです。

今までのように、痛いところが痛みの犯人だという局所的な視点ではなく、ストーリーや背景を含めた全体的な視点で眺めると少しずつ謎が解けていきます。

そして・・・

あなたの痛みに合ったアプローチをすれば

確実に「あなたの望む結果」を手に入れることができます

 

追伸2 最も大切なこと…

施術をする上で最も大切なことは、理論でもテクニックでもありません。

患者さんと施術者の信頼関係です。

お互いの信頼関係がなければどんなテクニックを使おうと、どんなアプローチをしようと望むような結果はでません。

逆に、お互いの信頼関係が強くなればなるほど不思議なくらい痛みは劇的に変化します。

「こんなひどいの見たことない」

「素材が悪い」

「ボロボロですね」

残念なことに、患者さんを「モノ」扱いする医師や治療者が絶えません。

我々は「モノ」ではありません。

このような人にあなたの大切な体をまかせないでください。

治療は一人ではできません。

「信頼関係を大切にする」

当たり前のことですが、これが最も大切なことだと私は信じています。

この記事を見つけていただいたのも何かのご縁だと思います。

この記事に共感していただき、希望を見いだしていただければ幸いです。

最後までお読みいただき有難うございます。

痛み回復センター東京 早坂秀一

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都営三田線千石駅徒歩4分


痛み回復センター東京
東京都文京区千石4-1-22 パークハウス文京千石 101号室 

痛み回復センター東京は不忍通りに面したマンションの1階にある店舗型の整体です。正面が和食レストランかごの屋文京千石店様、正面左がマルエツプチ千石店様です。

※当店には駐車場がございませんので、お手数ですがコインパーキングをご利用ください。

 


 

プロフィール

早坂 秀一  Hidekazu Hayasaka


痛み回復センター東京代表/整体師/セミナー講師/痛みに特化したブログ「バックペインラボ」運営 
慢性疼痛で苦しんでいる人に希望と安心を提供し、一人一人が自分らしい生活を送れるよう整体やブログ、セミナー等を通じて心と体の両面からサポートします。

▶︎▶︎詳しいプロフィールはこちら

 

坐骨神経痛治療3年間の全軌跡!!腰椎椎間板ヘルニア、すべり症、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛の方は必見です。

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